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2025/08/29 17:40:34
(7yG1vgeI)
親子3人で暮らしてました。
姉今ではもうおばあちゃんです、父は亡くなりました、俺ももういい年です。
父が亡くなったので書きます。但し文章は下手です、誤字もあります。
思うがままに書き込んでみました。
そうですね母親が亡くなって3年が経った頃です、姉は中2で俺は小6でした。
姉が家事もやりながら学校に行く毎日でした、当時は給食は小学校までで姉は
朝や箔起きて弁当を2個用意父の分です。
父の仕事は当時は材木卸の仕事をしており小柄ながら体形はがっちりで中々ハンサム
でした。
姉は母親に似て弟の入れから見ても綺麗だと思ってます。
ある日の事です。
当時は未だ学校は土曜日も半日授業がありました。
俺は家に帰りました「お姉ちゃんの手伝いしないと」土曜日はそう話し合い決めて
ました。
所が家に戻ると父親のバイクが家に戻っていて「あれお父さんいるんだ?」。
でも変だなカーテンが閉まってる父親の部屋は玄関の横にありますから父は戻ると
先ずはカーテンを開けて窓も開けてます。
姉も父親の真上の部屋が姉の部屋ですが同じようにカーテンが閉じたままでした。
ガキながら「何となく」と変な勘繰りをしました。
玄関から入らずに裏の台所の勝手口から静かに音を出さないように中に入りました。
「シーン」と静まる家の中でしたが小さな声と物音は父親の部屋から聞こえてきました。
バレないようにそっと近くまで行きました。
新しい家ではありませんから襖の家です、声は此処から聞こえてました。
とても親子で話す感じでは無かったです。
そうですね男と女と言った方が合ってます。
襖の隙間から中を覗きました。「嘘だよ」・・・。声が漏れそうになりました。
姉も父も一糸纏わぬ姿でした。
流石に子供ながら理解しました、夫婦がする行為を親子でしてました。
「お父さんダメよ弟が戻って来るから止めて」「困ったお父さんね」。
「良いじゃないか大丈夫だよ、弘は友達と遊んで帰るよ」。だから・・・・。
姉も嫌ダメとか言っている割には裸にされてその気になっているようです。
久しぶりにお姉の裸を見ました、小さい頃にお風呂に一緒に入った頃とは違います
大人でした。
しかも父は横になり腰の辺りに座り込んでいる姉の手の中には父親のデカく天を向いた
真っ黒で反り返りデカかったです。
流石に材木卸で鍛えた体です、全身筋肉質で日焼けして男と言う感じです。
半面姉が白く見えました、学校ではバスケをしているので父親よりも背は高いです。
当時170近くある女の子はほゞいなかったのではないかと思います。
姉も背が高いのが凄く嫌だそうです、肩迄の女の子が多かったからです。
中学の制服がウエストに合わせると丈が短くなりミニスカートに成ってました。
学校で校則違反と言われたそうですが父が出向き文句を言いに行きました。
姉は母よりも父が好きな姉で俺は母親が大好きでした。
何時も母の後ろにしがみついていましたから。
話は戻します。
姉の手の中には父の天を向いたチンコがいきり起ってました。
「お父さんたら」「元気いい」「昨晩したばかりなのに元気良いんだからもぅ」。
(何時からこの様な関係なんだろう?)(まさかお母さんがいた頃から?)
そうとしか思えない程、姉の父親の扱いが手馴れてました。
父のチンコが勃起したかと思えば姉が顔をチンコにもって行き口に咥えました。
姉が顔を上下に動かし其の度に「ジュルジュル」「ジュポジュポ」と助平な音がしてました。
子供ながらに大人の営みは凄い助平でエッチなんだ。
俺は覗きながら未だ皮を被った包茎でしたが痛い程勃起してました。
俺はてっきり男が女の上に重なると思ってましたが違ってました。
姉が父のチンコの起っている腰の所にしゃがみ込んで勃起したチンコをマンコの穴に向かい入れて
腰を上下に振ってました。
其の度に姉のマンコのヒダが中に入っり出たりチンコにヒダが絡んでました。
「おとうさん」「気持ちいい」「昨晩よりも元気いいスゴィ」。
「私もおマンコが気持ちいい奥に当たってる」。
「良いわよお父さん出しても中に出して中に出されるの好き」。
本当に親子かと思えるほどでした。
ヤバいと思い裏から外に出ました、公園で暫くいて帰りました。
父親はいませんでした「ただいまー」。
「おかえり」「遅かったわね」「学校の帰り道遊んで帰るのはダメだよ」。
・・・・・・(帰りたくても無理だよ)・・・・・・「ごめん」。
くそいつか俺がお姉ちゃんのマンコにチンコ入れてやる。