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2007/03/29 23:08:38
(ZpG08Uda)
中学の頃、目が覚めてトイレにいこうとしたら台所から両親の声が聞こえた。父が残業だったのか夜中だが、俎板に包丁が当たる音がしていたので料理をしているのかと思ったら、「あぶないよ!」と母が言っていた。何かな?と思い台所にいこうとした瞬間察知した。影から覗いてみると、父が母の後ろに多いかぶさり胸を触っているみたいだった。母はひたすらあぶないを連発しながらもどこか嬉しそう。父はニヤニヤしながら母の尻を触りながらズボンを下げた。母は口では止めながらも包丁を止めなかった。すると父が母の腰を引きお辞儀をする体勢にした。
そして父は母の尻に顔を埋めた。ぴちゃぴちゃと音がした。そして父は立ち上がり自分の手によだれを垂らしチンポに擦り付けた。そして母の後ろから結合した。父は腰を前後に動かした。いつしか母の手は止まっていた。父は母の上着を肩まで脱がせた。衣服が母の目隠し&防音?のようになり母は衣服の中で喘いでいた。横からは母のマンコは見えなかったが、ゆさゆさ揺れる胸を脳裏に焼き付けた。