友人の母親は45才。バイト帰りにラブホ街を自転車で通過した時、狭い路地を曲がってきた一台の車が僕を横に停まった。助手席が丸見えになり中では半裸の女性が両足を開いた状態で前に投げ出してバイブで悶えながら胸を揉まれていた。驚いたことにその女性は友人の母親。目は虚ろで悶え顔、半開きの窓から男の声「ほら○○!見て下さいだろ!」と促す。その後すぐに女性が「見て~見て~」と繰り返していた。薄目だった目が突然大きく開いて「いや~!」と大声をだした。僕だということに気付いたからだ。男も驚いたのか急発進。ラブホに入っていった。