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2006/11/15 11:44:33
(B5oZHaId)
母が自転車で転び、足を怪我した。
だいぶ、良くなり医者に「ダイエットを兼ねたリハビリにプールに行ってはどうか?」と薦められた。
まだ、歩くと少し痛いと言う母の付き添いで、車で少しある室内プールに行った。
プールに着くと母は何十年か振りのプールで水着を着て、少し興奮気味だった。
その水着は、母の友人から使わなくなったからと譲り受けた水着で、赤が主体の競泳用水着だった。サイズが合っていないらしく、母は『少しきついのよねぇ~』と笑ってた。俺から見たら少しじゃなくて、かなりきつそうだった。
母がプールに入り、歩いたり泳いだりしていて、俺は少し泳いだ後、プールサイドの休憩所で休んでいた。
すると、暫くしてから休憩所に3人のおばさんが笑いながら入って来た。おばさん達は口々に「見た?あの人」「見た見た!凄いわよねぇ」「あぁ、私も見たけど、あれは凄いわぁ」「あれで、気付かないのかしら?」「気付かない訳ないじゃない。あれで気付かなかったら、少し変よ」「変ってより、露出狂なんじゃないの?」「そうよ!きっとそうに違わないわぁ」と笑いながら話していた。
おばさん達が出て行ってから暫くしてから、そろそろ帰る頃だと思い、プールに居る母を呼びにいった。
母は、まだ泳いでいて、俺が母に「そろそろ帰ろうよ」と母に言うと母は『そうね』と言い、プールから上がった。
プールから上がった母の姿を見て俺は劃然としました。水着はあて布が付いていないのか、母の乳首や乳輪が黒く透けていて、サイズの合わなかった水着は水を含んだせいか、母の股やお尻に激しく食い込んでいた。股の方は、処理はしたんだろうけど食い込んだせいで恥毛がはみ出していた。
母は気付いていないのか、プールサイドを食い込んで丸見えになったお尻を振りながら悠然と歩き、周りの人達の視線を集めていた。
帰りの車中で母は『私もまだまだ満更じゃないわねぇ~。男の人に声を掛けられたわぁ~』と嬉しそうに話していた。俺が「どんな風に?」と聞くと『プールの中でね、「泳ぎを教えましょうか?」とプールサイドで「凄いですね」って話し掛けられたの。でも、目がイヤラしそうだったから断ったけどね』と嬉しそうに話していた。
その後も、母は一人でプールに行っている。相変わらず同じ水着のままです。俺も二度程付き合って行った。母を観察していると、確かに男に話掛けられていた。
先日、母がプールに行って夜遅く帰って来た。顔を上気させ、少しボォーとしていた。