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2006/10/29 15:24:39
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小学校の頃、僕と兄と母でバス旅行に出かけた。長い距離だったため、夕方
出発し、午前中に目的地に着くようになっていた。バスの席は2列ずつにな
っていて僕と兄が隣同士に座り、母は僕らの後ろに座っていた。僕たちはバ
ス旅行だが中には仕事に行くようなサラリーマンの人たちもいた。僕と兄は
嬉しくて後ろにいる母を気にせず騒いでいた。夜10時位になると運転手が
バスの明かりを消し、皆が睡眠をとり始めた。僕も疲れていたのでそのまま
眠ってしまった。夜中ふと目が覚め後ろにいる母が気になりシートの隙間か
ら覗いてみると、窓側に座っている母の横にいた中年のおじさんが母の胸を
揉みながらスカートに手を突っ込んでいた。母は感じているようだった。一
生懸命声を出さないようにしているようだった。ずっと見ているとおじさん
は自分のモノをだし回りに気付かれないように服で隠しながら母の頭を押さ
え込んだ。母は嫌がる様子も無くおじさんのモノをくわえ込んでいた。その
後怖くなり僕は眠ってしまったが、明け方サービスエリアで30分の食事休
憩のときに母がおじさんとトイレに入っていくのが見えた。