僕が初めて気付いたのは5年前の冬でした。自宅から徒歩8分の地下鉄駅から出てすぐにある本屋さんで母が立ち読みしてるのを見つけ背後から近づいて母の肩越しから前を覗いてみると母が熱心に読んでたのはエロレディコミ中刷りの体験小説部分で、内容は通勤電車の中で複数の男に毎日痴漢され指マンで何度も逝かされたというものでした。母は何度も読み返していました。結局そのエロレディコミの他もう一冊、複数の男にレイプされた後日から、自宅周辺に呼び出されては露出・排泄・強制自慰など羞恥プレイをさせられる描写が多く書かれた本を手にして買い求めていきまし。