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2006/09/10 09:01:08
(gNaQVuOY)
ずっと前の夜、お母さんの凄い声がした。イヤァ~ヤメテェ~私がビックリして部屋へ行くとオジサンがドアの所へきて真美大丈夫だから寝なさいお母さんはオジサンが診てやるから…。一旦部屋に帰ったが気になるので覗いたらオジサンがお母さんの脚を拡げて突いた。さっきまで声を出していたお母さんが黙ってしまった
その後オジサンが来ていた。夜、トイレに行きたくてお母さんを起こしにドアを開けたら裸のお母さんが脚を拡げ裸のオジサンがいた。お母さんは慌てたようにガウンをはおって私をトイレに連れていき早く寝なさい。と言ってお母さんも部屋に入りドアにガチャッと鍵をかけました。オジサンが来て泊まる日は何時もドアに鍵が掛けられて中からエッエッッアッアァッて、お母さんの泣く声が聞こえてきます。