ぐったりした母はしばらく身動きもせずにいましたがローターのモーター音だけが静かな台所を支配していました。母は顔を上げテーブルに吸盤で立っているバイブを見つめ指でつついた後、握り締め上下しだしました。椅子から立ち上がり窓から向かいを数10秒程覗き見てから、意を決したように着ているものをゆっくりと脱ぎ降ろしテーブルから透け透けのレオタードを手にして履きだしました。自分の姿を確かめるように首を下げ見渡していました。オッパイは穴から飛び出し肩と背中の紐は厭らしく肉に食い込んでいます。処理してないVゾーンはハイレグで毛はもさもさとハミ出たままです。