「着ません」…「いやです」…………。そんなやりとりがしばらく続いてから母は黙り、何も話さなくなりました。ただ受話器は耳にあてたまま動いているローターを居間のソファとクッションの間に置きました。そのまま台所の窓から親爺をチラ見して電話を切ってしまいました。窓を横にして椅子に座りテーブルにあるバイブを手にとり繁繁見てから吸盤をテーブルにつけてみていました。すると突然立ち上がり、ソファに置いたローターをとりあげ椅子に再び腰掛けて下着の上から押しあててました。すぐにビクビクと身体を痙攣させるように果てました。