日中に書いていた時、電話が鳴って隣の親爺がまた始めたので急いで母を見に行ったので途中で途切れてしまいました。すみません。その後バイトから今帰宅しました。では昨日あった事の続きです。母が電話で親爺に返事をしながら手を股間にあてて擦りだした時、テーブルに並べられていたローターが動きだして母は驚きながら狼狽えていました。電話への母の返事は「しりません」…「そんなことしてません」…声を上ずらせながら「止めて下さい誰か呼びますよ」…テーブルの上のローターがあまりに音をたてたので慌てて母はローターを手に持ちました。「そんなことしません」…