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2006/08/28 19:53:41
(spwA5I0S)
借家のおじさんたちに犯されていた母は、やはりその後何度も迫れれている
みたいでした。
夏には夕方僕が家に帰ると、よく母は庭木に水をあげていました。
ある日、いつものように帰ると家の手前で母親の声が聞こえてきました。
でも、何やら困ったような感じの話し方でした。覗いてみると、先日母を犯
していた土方のおじさんが水をまいている母の横に立ち、母の胸を触ってい
ました。僕が知らぬ顔をして近づくと、おじさんは「おぉ、おかえり・・」
といいながらニヤニヤして僕を見ていました。よく見るとおじさんのズボン
のチャックは開いていて、その中も丸見えでした。おじさんはその場を立ち
去りましたが、母を見ると胸元のボタンは外されスカートも後ろのほうがめ
くれていました。どうやら外でも触られていたらしいです。
母は「お帰り・・・」とだけ言って、またいつものように水をまきだしました。