父は仕事で行かなかった。夜遅くに母が部屋から出て行ったトイレだと思っていが中々戻って来ないので見に行こうと部屋から出ると居間の豆電球がついていて変な声がしたので覗いたら叔父さんがいた。「大丈夫だ、マサ子は寝てるし嘉男(父)は、おらんのやから!」『お義兄さん、ヤメテ。イヤァ~ッ!ヤメテクダサイ主人がっ!主人が~っ!』って言ってるのは母でした。でも叔父さんは止めなかった。その時、母の腟に叔父さんの〇〇〇がズンッと入った。母は『イヤァ~ッ!イヤァ~ッ!イヤァ~ッ!』って言ったきり大人しくなってしまった。