ヒョウ柄Tバックや紐パン、レースの透け透けPが黒・白・赤・紫とカラフルに並んでいました。
ブラはC75のフリル付きが3枚。まさかとは思いましたが、ここに女は友人の母親しかいません。確か40歳は十分に越えていたはず。なぜか急にドキドキと心臓が鳴りました。思いがけない駄賃と全部戴きました。友人の元部屋前にいくと窓は開いていてカーテンが揺れてます。中から物音はしません。カーテンの揺れにあわせてできる隙間から覗いていると、真っ赤な紐パンからハミ毛をもっさりだして白いタンクトップ姿で寝ているおばさんがみえました。カーテンを摘んでじっくり観ながら三回だした。