母は45歳、清楚な人です。でも、母が…その日、玄関には鍵が掛かっていました。合い鍵で中へ。見知らぬ靴がありました。そして、甲高い母の喘ぎ声が響いていました。リビングからでした。僕は土足のまま中へ。でも、途中で立ち止まりました。それは苦しんでいるのではなく、喜び悶えている声だと…扉の僅かな隙間から中の情景が見えました。母の白い脚が男の腰に絡み付いていました。更に母を組敷いている男の背には入れ墨が!「もっと声出せよ 気持ちいいものやるから 欲しいか?」「くださいマ○コに!」母が母が!何故?泣きたいよ…