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2006/04/01 14:40:03
(2ObPXwzQ)
僕の通う中学は インフルエンザで 学年閉鎖になり 二時間目で帰宅となりました。母はパートに出かけているので、玄関の鍵を開けて 家に入ると 見知らぬ靴が。なんとなく両親の寝室が気になり 前まで行くと
『ここで、いつも旦那に抱かれてるんだ。この布団の上で。』と 男の声が続く。僕は湯気を上げながら どこか覗ける所がないか探した。あった!寝室の隣の六畳の襖が 僅かに開いていた。母のパート先社長の でぶ親父が 全裸で立っている。母はひざまずき 社長の物を口にしている。
『前から此処でしたかったんだ。智恵子が旦那に抱かれる布団の上でね。』
社長は 母の口から勃起した逸物を引き抜いた。てかてか光るそれは 腹を叩いて そそり立っていました。あっ と、呟いた母に 社長は『智恵子が旦那に、いつもどう愛されてるか、わしの体に智恵子がしなさい』と社長は寝ころびました。すると母は 僕がいつも両親のセックスで見た 父のように 社長の乳首を吸い始めました。