父も鉄道関係の仕事を辞め家業の酪農を手伝う事になりました父の兄が後を継ぎ運営してます。学校を終え週報のプリントを手に牛舎へ向かいましたが母の姿は無く飼料倉庫から気配を感じ近付くと「そうじゃないよ、それじゃ乳は出んよ」と伯父の声がし窓から覗くとパンツを膝まで下げダランとしたペニスの前に母はしゃがみペニスを赤ん坊がするようなニギニギをさせられてました…見てはいけなと子供心にその場を立ち去りましたが「兄さん硬くなってきてこれじゃまた交配の練習になっちゃうね」と言う母の艶めいた声が今も耳に残り胸が熱くなります。