母と男女の関係に成るのは簡単なことでした。深夜、襖ごしに母の甘い吐息が微かに聞こえました。母があのゴム制の玩具を秘部に戯れさせ身悶えている…我慢できませんでした。しごいて吐き出して納めようとしたのですが…僕は襖を開け母に飛びかかりました。母は全裸で両脚を開き、秘部にはグロテスクな玩具が…僕は力ずくで母を押さえつけ、秘部に僕のマラをあてがい腰を突き上げました。あっけなく僕のマラは母の秘部に向かい入れられました。すでに肉壁は熱くヌルヌルでした。後は夢中で腰を振り母の中に精射しました。ほんの数分間の出来事でした…