子供の頃田舎に住んでいてその地域ではドアにカギなど掛ける習慣がなかった。ある日休んで寝ていると知り合いのユウさんが玄関から入ってきた。隣には知らないおじさんが一緒だった。こっそり見に行くと二人は洗濯機の中から母の下着を取出していた。知らないおじさんが匂いを嗅ぎ「おー、ユウさんこんないいおいどいつも頂いてるのかぁ」と言い、ユウさんは「そうだ!最高だろ!今じゃ俺のマラに夢中だ!」と言った。おじさんは「今度覗かせてくれ」と言うと「そりゃいいな!バッチリ見せてやる」と言うとおじさんは「いく」と言いのけ反っていた。