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2006/02/26 15:54:32
(Y/boZtp3)
昨日、家で父の三回忌法要が営まれた。
数人の親戚が集まり夜食事をしたけど、お酒が入って会話が弾むと話題は40
才になる母の事になった。
本家の跡取りで父の兄で不動産業を営む叔父さんが、「*美ちゃん、女盛り
で男無しは無理だろう、俺が相手をしてやるよ。」と言うと、他の親戚が
「止めときな、SEXアニマルの叔父さん相手だと壊されちゃうゾ!」と言
い、ある叔母さんは、「その色気だったら幾らでも男は寄ってくるから、
この際、馬みたいな若い男が良いわよネ!」等、H話ばかりしていました。
皆帰り僕も自分の部屋に入ったけど、本家の叔父さんだけ残り母に密着し、
「現在、二人若い愛人がいるけど整理して、*美一本で行くよ。」
「どんなSEXが好きなんだ?、上になって自分で腰振るののが好きか?
バックで動物的に交わるのが好きか?」等ダミ声なので小声でも聞こえた。
母は良く聞こえないけど「お姐さんに悪い」や「由*(僕)が....」等言っ
てるのが聞こえた。
「俺は三桁の女を抱いてきて、女の体も喜ばせ方も知り尽くしてる。一生、
腰が抜ける程のSEXしてやる。」と母の手を握った。
僕は、バンダレイ・シウバに似たこの金持ち叔父さんに、毅然と断らない母
に苛立ちを感じました。