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2006/02/21 20:23:30
(Ps8S.41x)
医者は、母を布団に寝かせると、素早く自分も全裸になり、母のそばに
横たわりました。二人はお互いに横向きになって抱き合い、口を吸い合い
ました。舌をからませ合い、よだれを垂らすほどに、相手の口の周りを
舐めまわすようなキスは初めて見ました。(と言っても、ふつうのキスを
見慣れていたわけではありませんが)
お互いに相手の背中に手を回し、しっかり引き寄せ合っていました。
二人の両足は、お互いの足をはさみこむような状態で、もつれるように
絡み合っていました。
そのときの母の動きは、もはや無理矢理抱かれているとか、恥ずかしい思
いを強いられているとかいうものでは決してなく、心も体も思う存分開い
て、医者を受け入れているといった感じでした。
「お、お願い。指でして…。」
医者と合わせていた唇をずらして、母がうめくように言いました。
医者は、自分の右ひざを母の左ひざのうら側に当てると、ひざを立て、母
の左ひざを持ち上げました。
横向きのまま母の両股が開き、その中心に医者の右手がすべるように入っ
ていきました。
「あぁ。ゆ、指二つなの? お、お水いっぱい出てる?」
「ああ、中からどんどん湧き出てきてるぞ。」
母の左手が、医者の股間へと下りていきました。
「あぁ、すてき。また、こんなに硬くなって。」
医者の陰茎を握った手の指が、感触を楽しむように収縮を繰り返しまし
た。
「先生って、大きいのね。」
「舐めてくれんか。」
医者は起きあがり、母の顔の前にひざを開いてすわり、おどろいたように
呆けた表情をした母の口に、陰茎を押し込みました。
「うぐ、うぐっ。」
大きく開けて、ほおばるようにくわえた母の口を犯すように、医者は
陰茎をスライドさせました。母に自らの陰茎をくわえさせたまま、医者は
母の陰部に顔を寄せるように横になりました。そして母のオマンコに
吸いつきました。
「あうっ。あぁ…。」
医者の唾液なのか、それとも母の愛液なのか、母の股間はべとべとに
濡れ光っていました。
医者は、母の陰唇を左、右と、唇ではさんだかと思うと、左右の陰唇を舌
で渡り歩くように、べろべろと振るように舐めました。
「あっ、いいっ。いいですっ。そ、それ…」