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2006/01/11 14:22:28
(qNPpkUQT)
僕の父は某大手の会社の課長だ。会社では上司にヘイこらしてるのか、家で
は家族に威張りくさっている。
ある晩、両親の寝室の方から「あ~ん、あ~ん」という泣き声みたいな変な
声がする。近づいてよく聞くと母の声ではない。不審に思いソッと戸の隙間
より覗いてみた。すると布団の上に正座している母に、父が仰向けになって
膝枕をして「あ~ん、あ~ん」と言っている。すると母はパジャマの前を
はだけ、両手で左の大きなオッパイを抱えると、「おなかすいた?おお、
かわいそうに」と言いながら、乳首を父の口に含ませた。父はそれをチュウ
チュウ音を立てて吸っている。父をよく見ると、上はパジャマを着ていたが
下は裸で、大きな介護用のオムツをしていた。
しばらくして母は「さあ、オムツを替えましょうね」と言い、父の足元に
ひざまづき、その大きなオムツをはずした。ボヨヨンと勃起した肉棒があら
わになった。母はそれを握ると「おお、カワイチョ、カワイチョ。いま楽に
してあげるからね」と言い、上下にさすっている。そして「いい子、いい
子」と言いながら母はそれを口にふくんだ。
僕はバカらしくなり、見るのをやめた。
次の朝、父はカバンを手に威厳を持ち「行ってくる」と言いながら僕らを
にらみつけ玄関を出た。 なに・このボケおやじ!