僕は朝からバイトの予定でしたがシフト変更があって家に戻ると居間から悶え声が・・。ソファーで大股開いてクリをまさぐり時々指二本を穴に入れ掻き回している母は44のババァです。覗き続け会話の素振りから判明しましたが、人妻専門テレセ倶楽部のようなところのバイトのようでした。何人もの相手が次から次と変わり、そのたびに母は本名を言い34才と嘘をつき卑猥な言葉を言わされてか自らなのか、自身も夢中になって昇りつめてもいました。だらしなく垂れ、揺れる肉を電話の相手が見たら興醒めしたでしょうね。母の会話の仕方からかなり慣れていると感じました。