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2005/12/19 19:38:57
(Jxc5eVLs)
今年の夏のこと。うだる様な熱い日だった。家に帰ると小3の妹が、居間で
パンツあらわに昼寝していた。僕は決して妹に欲情したのではない。
ただの好奇心でパンツのわきから、妹のマンコを覗いた。妹のマンコなど、
湯上りで出てくるそれは、小さい時から見ている。縦すじ一本のマンコなど
珍しくもない。なんとなく無心で男心で覗いたと言うか、特段の意識は無い
。いつ来たのか、後ろに母が立っていた。僕は一瞬、固まってしまった。
「なにしてるの!」と母は大声で叫んだ。「母さんはアンタをそんな子に
育てたつもりは無い」と母は両手で顔をおおい、ペタンと座り泣き崩れた。
それからクドクドと長いこと、母に説教された。神妙に聞いていたがあまり
長く、正座している足が痛くなった。「妹にイタズラするなんて、犬・畜生
にも劣ることよ!」と言われ、ムカッときた。妹とやったなら、ともかく。
男の子の、単なる好奇心じゃないか!。僕は頭にきて、母に返答を返した。
「母さんなど、親同士で夫婦じゃないか!親同士も犬・畜生かっ?!」と
怒鳴り返した。母はあきれ返った表情で、部屋を出て行った。
その晩、しこたま父に叱られた。