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2005/12/02 05:29:45
(UbOHgmIx)
俺は19歳。親父の後妻の真紀子(32)はいい体をしている。
親父(36)は昨日に単身赴任で地方に行きしばらくは帰ってこない。
そのせいか先週頃から薄い壁越しに激しい声が聞こえてくる。
「あなた、あと1週間しかないからお願いしてほしいの・・・」
紛れもなく義母「真紀子」が親父に迫っている。
一連の行為を終えた後は必ずうがいをするために洗面所に向かう。
洗面所に行く足音を聞きながら俺は洗面所の隣にあるトイレに偶然を装って
向かうのが習慣だ。
SEXを終えた後の義母のうつろな顔と乱れたパジャマ姿を見るのを楽しみにし
ていたが、親父との行為がなくなるとその姿さえ見れない。
しかし、今日こっそり義母の部屋を覗いてみるとベットの上でパンツを下
げ、自慰行為の途中の義母の姿があった。
毎晩続いた親父との行為のためほてりが残っていたのだろう。
そんな義母の姿をしばらくは見届けていよう。