1
2005/11/09 22:36:28
(FWhJm7OG)
東京に住む母親の妹が、家に泊まりに来たのは、何度もありますが、
それは僕が高校の頃のことでした。
30を過ぎたとはいえ、都会風の独身女の魅力に、僕は照れてしまった部屋に
隠れてしまったので話らしい話はしませんでした。
見てはいけないものをみたのは、夜中のことでした。
台所に歯を磨きに行くと、風呂場の入口に、人がいることに気がつきました。
父でした。僕が後ろにいることにも気づかず、洗濯籠に顔と身体を向けています。
パジャマが下ろされ、右手の肘と手の動きは、まぎれもなくオナニーでした。
左手に何かを持って、鼻に近づけ、叔母のパンティだと想像できました。
僕は、逃げて隠れるしかなかったです。父にも、叔母にも言っていません。
父が、叔母のパンティの匂いをかぎながら、オナニーする姿は今でもショックで
す。