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2005/11/30 20:21:11
(S/qERhuV)
「お母さんのパンティを…盗んだのも…知っていたわ…近親相姦の本やSM雑誌も…日記も盗み読みしていたわ…嬉しかった…お母さんを…女として…性の対象として…いつも○○○の視線を…感じていたわ…視線に毎日…犯されていたの…決まってパンティが…濡れていたわ…○○○に…襲われたかった…毎晩…自慰をしたわ…お父さんとした…後でも…」
お母さんはもう完全に僕のものだった。僕の思いはちゃんと通じていたんだ。歓喜に震えながらますます激しく下半身を突き動かす欲望に僕もただ身をまかせるしかなかった。
僕とお母さんとの禁断の愛欲の日々は
この日、はじまったばかりだった…