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2005/11/24 02:57:41
(P6vXnUy7)
私が思春期であったころ、母は嫌な顔一つせずに性欲処理をしてくれま
した。私にとっては豊かな胸と清楚な顔をした女性であり、毎日の勉強
の励みでありました。
両親の性生活はかなり淡白で、性行為を見たこともそれらしい気配を感
じたこともありませんでした。
私の目を見れば母は何も言わなくても察してくれ、「おちんちん元気に
なっちゃたのね。もうすぐお父さん帰ってくるから口だけね」と突き出
たペニスを優しくフェラしてくれました。営業職の関係で土日が出勤の
父でしたので、学校が休みの週末はゆっくりとセックスしたものです。
思春期のころはとにかく入れたくて仕方がなく、1日に3回4回と迫って
も母はくすくす笑いながら肌を合わせてくれました。
私だけに優しいと思っていた母でしたが、最近私が結婚し安心したよう
で、親戚の叔父や甥にもちょくちょく性欲処理をしてあげていたことを
話してくれました。ちょうど大学3年生から一人暮らしをするようになっ
て母へのリクエストが減ってからとのことでした。久しぶりに帰った日
でしたので飽きずに昼から夜遅くまで裸で楽しみました。母はいつの間
にかアナルを拡張し始めていたらしく、「正明だけの場所にして」とア
ナルセックスをさせてくれました。
いつまでもこの母を愛していこうと思いました。