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2005/11/27 00:45:54
(Q.pX5Zcb)
高校が臨時に午前中で終わって、家に帰ってきたときのことです。
玄関のドアに鍵がかかってたので、自分の合い鍵で入ると、二階から
母さんが小走りで降りてくるところでした。
母さんは全裸で、腰をかがめた格好でした。お尻の割れ目に白い
ティッシュをはさみ、右手で指を割れ目に食い込ますように、
押さえていました。僕が玄関に立っているのを見て、ぎょっと
したようでしたが、かまわずトイレに入ろうとしました。
でも、母さんがドアノブをガチャガチャさせても、トイレの
ドアは開きませんでした。
「信ちゃん、いやっ。鍵なんかかけて。」母さんはお尻をもじもじ
させるように、足踏みをしていましたが、意を決したように、隣の
浴室に跳びこみました。焦っていたのか、浴室のドアはきちんと
閉めなかったようです。
「あっ、いやぁ。」母さんの小さな悲鳴が聞こえたかと思うと、
派手な破裂音が聞こえてきました。ブホッ、ボボボボッ。