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2005/10/02 16:35:11
(j4OLaVhp)
中3のある夜、キッチンに行こうと静かに父母の寝室の前を通ったら、異様
な低い声にそーっと戸の隙間より覗いてみた。そこには明るい蛍光灯の下、
蒲団の上に下半身裸の父が仰向けに寝ており、傍らに母が正座して父の股間
から生えている赤黒い肉棒を右手で必死に上下に擦っていた。じっと息を凝
らして見ていると、父は時々苦しそうにうめき腰を持ち上げた。肉棒の先は
赤くテカテカ光り傘の開いたキノコの様だった。何分くらい母がそれをしご
いていたろう。突然父がウッとうめいて母のオッパイをパジャマの上からワ
シずかみすると両足をピンと伸ばし腰を突き上げた。すると肉棒の先から活
きよく白いものが吹き出て父のお腹やシーツに飛んだ。母は「出すときは言
ってよ、こんんなに飛ばして」とブツブツ言いながらテッシュで父のお腹や
シーツを拭いてすぐ電気を消して寝てしまった。なんなの、これ。初めてセ
ックスというものをみたかったのに!。