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2005/09/24 22:32:39
(DJwUYZCR)
今日は、台風の影響でか雨がひどくサッカー部の練習も
早く終了しみんなと別れ、家に帰ると、母さんの姿が
見えず、変だなと、俺の部屋に行くと、ドアが開いていた。
なかから、「ううん、はああ」と押し殺した母さんの声が
聞こえ何となく艶かしい予感がしたのでそっと中を覗くと、
母さんが俺のGパンを胸に抱きしめベッドに腰掛け
「ゆきお、好きよ。ゆきちゃんんん」と顔を赤く上気させ
泣くような顔で悶えていた。母さんの切羽詰まった様な気持ちを
感じた俺は、そのまま外に出て町を歩き回った。
今、家に帰ってきて何事もなかったように振舞っているが、
父さんは長期出張だし、俺は、いま、物凄く
あの、美人の母さんを抱いてみたい。まだ、童貞だが、
あの弾む巨乳細い体から、大きく張り出した巨尻の
母さんを善がらせてみたい。