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2005/09/24 12:17:23
(NHF6dRtZ)
小学生の頃、両親の寝室とは襖一枚隔てた所で寝ていました。ある夜、ふと
目が覚めると両親の部屋からTVの音声が聞こえてきましたが映像が映って
いません。(欄間から明かりが漏れていなっかたので)すると、TVの音声
に混じって、母の声というか息遣いが聞こえてきました。最初は「ハッ、ハ
ッ、ハッ」と短い間隔で何だか苦しそうに喘いでいましたが、そのうち、父
の呻きも聞こえてきました。一体何をしてるんだろうと思っていました。
息遣いは段々激しくなり父が母に「ええか?ええか?」と聞くと母は苦しそ
うに「ええわ、ええわ。お父さんのすごう大きいなってる」と答えていまし
た。それ以来、大阪弁の喘ぎ声でないと私も燃えません。