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2005/09/03 13:28:27
(xhy5g2JJ)
昔、母が38才ぐらいの時、家族で旅行に行った時のこと。
部屋に戻ると母だけが布団の上に眠っていました。
アルコールが入ったらしくて、右脚の付け根辺りから浴衣がはだけ、白い太ももが
見えました。
かがんで見ると、浴衣の陰から白いパンティが見えます。
母の洗濯物のパンティをいつもオナニーに使っていた僕は、股間が薄黄色に汚れた
母のパンティしか見たことがありませんでしたが、その時見えていたのは風呂から
上がって間もないだけに、汚れていない純白のパンティでした。
いつも日常的にパンティを汚してしまっている熟母が、今は若い女性や女子高生の
ような純白パンティを履いてるのを見るとたまらなくなり、たちまち勃起して精を
出しそうになりました。
(あっあっ、お母さんのパンティ……まだ汚れてない純白の……!)
慌てて股間をブリーフの上から押さえた直後に一気に気持ちよく射精してしまいま
した。あ、出しちゃった………と思いながら、脈動する勃起を抑え続け、母の白い
パンティを見つめたまま射精の余韻に浸ってしまいました。
急いでトイレに走り、目に焼き付けた母の純白パンティと太ももを思い出しながら
2回続けて母オナしました。