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2005/09/02 11:07:22
(wzSHVpVd)
僕の家は祖父が会長で父が社長と言う結構恵まれていたのだが
父が九州の工場に出張した時、飛行機事故で亡くなってしまった、
その時祖父は68歳父は45歳は母36歳僕14歳だった、それから当然
父の後を継ぐ事を期待され特別な教育が要求されていた父が亡くなって3
年程たったある日、ある疑問を解くために祖父の部屋へ行ったときドアー
を明けようとしたら中から女の人の鳴き声みたいな声が聞こえてきたので
暫く耳を澄まして聞いていたら泣き声に混ざって「お儀父様、良いーはっは
っ
」と言う声が聞こえてきたそれは紛れも無く母の善がり声だった仕舞いに
母の「くうー」と言う声で終わったみたいで素早く音を立てずに階段を下
りて今のソファーに震える心を抑えながら座っていたら母がまだ幾分上気し
た様な顔で居間の僕に気づいた、服装は可也乱れていたので何が有ったのか
僕にも直ぐ分かった母は物も言わずにバスルームに入っていた、射精された
祖父の精液を洗い流しているのだ40歳にも成らない女だから仕方が無いな
と思いながら70歳を越えている祖父が母をあんなに善がらせる事に驚いた
これからも母と祖父の関係を観察する、隠しカメラも取り付けたし何時か
きっと母を僕の情婦にしてみせる。