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2005/07/31 10:39:28
(U/RBgact)
2年前に母が知り合いに誘われて、ある宗教団体に入りましたが、どうやら人間の
「性」と神を結びつけて考える宗教のようでした。
美人の上、豊満で大柄な母は、見栄え、押し出しが良く、半年位で女性広報副部長
になって団体の前面に出る様になっていました。
食事の時、僕や父に「人類で一番重要な事は子孫を残す事です。だから神はその御
褒美として生殖行為に最高の快感を与えてくれたのです。SEXで強い快感を得る
時こそ、神を感じ感謝するのです。」とエロイ話を真顔でする様になっていた。
母は半年前に家を出て宗教活動に集中していたが、先月、離婚届が届きました。
現在、母は若い男性信者2人と三人で高級マンションで生活しているようです。
活動(献金、勧誘、布教、等)で多大な貢献のあった2人に、教祖が「神の褒美」
として、母を与えている様です。
家裁で久しぶりに会った母は、豪華は着物を着ており、若い2人の男性とのSEX
が素晴らしいのか、皆が目を見張る位の色気で、堂々としていました。
もはや昔の優しかった母の面影は微塵も無く、宗教の怖さを知りました。