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2005/07/19 21:32:18
(4z0R3UJF)
先日の事でした
仕事の途中で近くに行ったので一人暮らしの母を驚かそうと久し振りに実家に立ち寄りました。
田舎なもんで玄関に鍵など掛かってなく開けて中に入ると男物の靴。誰だろと思いながら居間を覗いたが2つコーヒーカップがあるだけで姿無し。
母の部屋に近づくと何やら声がしている様子に何故か僕は足音を忍ばせていた。「こうちゃん、こうちゃん!」
母の声だが、こうちゃんて誰だ?
「まだだよ、おばさん」知らない声。
そっと扉を開けて覗くと布団に顔埋め這っている裸の母の姿が あった!
その白い尻に少年と言ってもいいくらいの子が覆い被さるようにして激しく動いていた。まわりには脱ぎ散らかした服やティッシュが散乱してる。母が叫びを上げ、まるで獣のような交わりは続いた。僕は声を掛ける事も出来ず見守っていた。
やがて母の方から躰を入れ替え今度は抱き合って正常位になった。母は下から少年に抱きつき唇を塞ぎ自ら腰を揺すっている。
母は今年46。僕が中学の時、僕の父親が病気で死に それ以来ひとりで 僕達兄弟を育ててくれた自慢の母だった。それなのに………
やがて少年が果てたらしくぐったりとなると母は、そのまま躰を上になり頬ずりしている。
僕は そっと家を後にしていた。