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2005/07/14 00:21:40
(m4HaJHg4)
あれは中2の夏でした。部屋で宿題をしているときに、いつものようにムラムラ
きて、ベッドで素っ裸でやっているときです。
誰かにみられている視線に気がつくと、ドアから、母の顔がのぞいていました。
母の用件は、部活動の連絡網の電話とのことでした。
すぐ目の前に見えているはずなのに、オナニーのことは一切言いませんでした。
事務的で、よそよそしかったのは、気にしていたからかもしれません。
それから数日して、偶然、夜に、父と母が、寝室で僕のオナニーの話をしている
のを聞いてしまいました。
「ゴミ箱が、すぐに使ったティッシュで、一杯なのよ。
それが、あなたの、この子の匂いにそっくりなのよ。親子よねえ」
母の言い方と、母が父に甘える声の感じが、ショックでした。