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2005/07/15 10:23:07
(xdsYd2cD)
私の田舎でも冬になると,農家の親父達は出稼ぎに行ってたので,小学生の
頃は,寂しい思いをしていました。小学6年の時にセンズリを覚え,情報の
ない時代だったから,見たことのないまんこを想像しながら,しごいてい
た。中学生になった頃,どうしても見たくて,便所や風呂を覗いたりしてい
た。田舎ではたいてい便所も風呂も外にあって,覗けそうな穴や小窓があっ
たから比較的簡単だった。最初はお袋が風呂に行くのを見て,すぐに後を追
って覗いていた。親父がいなかったから,気づかれにくかった。中学2年の
冬,普段から親しくしていた近所のおばさんに誘われ,おまんこした。おば
さんはやさしく私に教えてくれた。まんこに初めて入れたときは,センズリ
とは比べられないくらい凄く気持ちよかった。何度もしているうちに,おば
さんも喜んでくれるようになっていった。おばさんが「毎年のことだけど,
冬の間はお父ちゃんがいないから,疼いて困るんだ」と言った。私はお袋も
そうなのかと聞くと,村の女はみんなそうだ。去年の冬には,高校卒業して
就職していった,A君(18歳)が,俺の家に出入りしてたのをよく見かけ
たと教えてくれた。