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2005/05/12 07:16:52
(OA/RZNoy)
昨日は学校で体調が悪くなり、お昼で早退をしてしまった。家に着いたのが1時ちょっと前でした。玄関のドアの鍵を開け中に入り2階の自分のお部屋に入ろうとした時に由香里の耳に聞きなれない声(喘ぎ声?)猫がさかりが付いた時の鳴き声みたいな声が聞こえてきた。そうだ、ママは仕事をしてないで家にいるはずだし、パパは夜勤で家にいるはずだから二人の声だと言うのがわかりました。自分の部屋に入る前にこっそりとママ達のお部屋の前で立ち止まり耳を澄まして聞き入りました。「パパ~っ誰かきたみたい」「誰も来るわけないよ」「パパもっと気持ちよくなりたいから・・・・」「待ってろ!今からママのマンコに俺のチンポ入れて気持ちよくしてあげるから」「あっ~~早く~~~~っ大きなパパのを私に入れて掻き回して~~~」そんなパパとママ二人の卑猥な言葉が聞き取れました。由香里も二人がこれからやろうとしてる事が何かはわかります。こっそりと二人がいるお部屋のドアを少し開けてみました。すると、二人とも全裸でママが仰向けで膝を立てて寝転びその足の間にパパがいて今にも挿入をしようとしてるところが見えました。「ママ入れるぞ」「あ~~~~っ早~~~く~~~っ」と言いながらパパの大きな毛むじゃくらのお尻がママの方に力一杯振り舞わしていました。そんな二人の姿を見ていて由香里のあそこもグチョグチョになってしまい、自分のお部屋に帰ってオナニーをしてしまいました。