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2005/02/02 17:16:12
(Asw10zub)
父が亡くなって、4年間母(38)と僕(15)は貧乏をしましたが、去年から2LDKの高級マンションに住んでいます。母がF(50位)の愛人になったからです。
Fは毎週、木曜日の夜来て、翌日の昼頃迎えの車が来ます。
僕は、木曜の夜は9時までに食事や風呂を済ませ、自室へ入るのが暗黙の了解です。
食事を済ませて来るFは、直ぐに母と風呂に入り、サービスを受けています。
ベッドで母を抱きながら、Fはいつも「御主人は、この体と離れるのは辛かった
だろうなぁ~」「離すとこうして、他の男に抱かれるのが分かっていたろうに」
「死んでも死にきれなかっただろうなぁ」と、父を哀れんでいます。
僕は、父を哀れみながら母を抱くFと、そんなFに性欲の処理に使われ、抱かれて悶える母に憎悪を感じますが、同時に昔の貧乏生活には戻りたくないので、いつも
この間で悩んでいます。