冬、父が出稼ぎにいていない夜中にトイレに連れて行ってもらおうと母の部屋の襖を開けたら、母が慌てて「行くから襖を閉めなさい!」何か疲れてるような声で言った母は裸で、その母の上に祖父が乗って何かしていた。母の部屋から出てきたのは祖父でした、祖父は「母ちゃん疲れてるから爺ちゃんとトイレに行こう。」と連れて行ってくれた。その次の日、祖父が母の寝室に鍵を作っていた、その夜から母が寝てる寝室には鍵がかかってて襖の外からトイレに行きたい。と私が言うと出て来て連れて行ってくれた。時々は祖父が出て来ていた。学校から帰って居間にいると昼間でも祖父が母の部屋から出てきて暫くして母が出て来る時もあった。