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2004/11/26 01:33:11
(bjwK7DNF)
母親の性器は茶色いビラビラが長くてとても卑猥だ。そのビラビラをちんぽに絡ませる様に擦り付けるとたまらない快感が走る。しばらくちんぽでビラビラを堪能してそのまま一気に膣の奥深くまで挿入する。母親は眉間にシワを寄せて声にならないため息を吐いている。そんな母親の顔を見ながらしばらく深く浅くちんぽを出し入れすると、射精感がやってくる。限界まで我慢して「出すよ」と母親の耳元でつぶやき、一気に膣の奥深くで射精する。そのまましばらく抱き合ってると自然に膣から抜け落ちる俺のちんぽ。逆流して来る精液を指ですくい、口元に持って行くとけだるそうに舌をだして舐める母親。そんな光景を見ていつも思う。やっぱり止められないと・・・・・。