1
2004/11/14 23:21:57
(9VZBOmHN)
義母(60歳)はいわゆるおばさんと言った感じの人だ。義父は12歳違いの72歳で、体が丈夫ではない。たぶん義母は長い間、Hをしていなかったと思う。妻が入院したとき、義母が見舞いと世話のために来てくれた時のことである。風呂上がりの義母に、少し飲みますかと言って、二人で飲み始めた。そして俺はいきなり押し倒し、強引にキスした。
義母は俺の両肩に手を当て押しのけようと力を込めていた。俺はひたすらキスを続けた。最近では妻にさえもこんなに長くキスはしない。義母の手の力がなくなった。俺はキスしたまま、義母の胸をかなり長く揉んでやった。義母はじっとしたままだった。俺は右手を少しずつ下に移動させ、パンティーの中に手を入れた。義母は抵抗しなかったが、足に力を入れ、ぴったり閉じていた。強引に手を差し入れ、義母の股間に触れて驚いた。60歳の義母が汁を溢れさせていた。妻でもここまで直ぐには濡らさない。義母の濡れたマンコを弄ってやると、しがみついてきた。挿入してやると激しく腰を振りながらのけぞった。