1
2004/11/22 15:21:25
(8Cohm7Vo)
僕は、覚えています。というか最近意味がわかったのです。
町内会の日帰り旅行に参加した母と僕は栃木県の温泉で、自由行動になった
とき幹事のおじさんたちがしきりに母を別の風呂に誘っていた。
最初なぜ母が断ってるのかわからないままに、結局僕と母と大人の男が3人で行ったその先は○の湯(多分)という木造の共同浴場で脱衣場も男女の
壁がない、今も現存するらしい混浴に入浴していた。
入浴中湯船の中で母が男の手を払いのける仕草を何気なく見ていた。
(意味もわからず) そのうち、楽しい笑い声の会話のなかで
時折母が目をとじたり、口が半開きになるのが不思議な光景であった。
.
しばらくしたら3人の男が母にぴったり寄り添い囲まれた形で入浴している
のを「こっちはこんなに開いているのに・・・」という気持ちで
何気に見ていた。 そのときから母は会話に関係のない言葉..たとえば、
「ちょつと待って」とか「○○さんいじわるやめて」とか「ハハッ」
という笑い声・・・・そのうち母は目を閉じままの時間が長くなってきた。
.
そういう母の姿を見たことがなかったので何か不思議な感じがしていた。
男たちは「○○さんめったに経験できないから」とかいっていたので、
僕は母にはうれしいことなのかと思っていた。
そのうちほかの人(多分地元の人)が来てそれが終わったが・・・
今考えると・・・母は指を入れられ男根を握らされていたのだという
ことが容易に想像できる・・・そんな思い出だ。