俺は田舎の家で育った。周りの家はどこの家もそうだが、窓を開け放っているので、近づけば家の中も見ることができる。夏休みの暑い日に、いつものように俺はオナニーをしていた。窓の外は裏庭で誰も来ることはなかったが、その日はたまたまお袋が草むしりをしていたのだ。そうとは知らずにやっていたら、鏡に母が映っていた。ビックリしたが、知らないふりを決め込んだ。鏡を見ると、いなくなると思った母は、隠れるようにこっそり覗いていた。母に覗かれてると思うとなぜかかなり興奮してしまった。俺は気づいてないふりをしながら、母にチンポがよく見えるようにし、一気に発射した。それから見せるのが癖になった