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2004/10/07 00:54:28
(OjkOJ4mp)
俺は小学6年まで母と風呂に入っていた。母は俺の体を洗ってくれるが、チンチンを洗うときはいつも、「チンチンはよく洗わんといかんよ 。」といっていた。それまで母のアソコは毛が生えているのは見えても、どんな形をしているのかはわからなかった。小学5年になった頃、俺は母に「お母さんにもチンチンがあるの。」と聞いてみた。すると母は、平然として、「もちろんあるよ。見たいの。」と聞いてきた。俺がうなずくと母は恥ずかしげもなく股を開いてくれた。俺は毛に隠されていた奥が縦に大きく割れているのを知ってビックリした。母は皮を引き上げるようにして、豆を完全に剥き出し、「これが女のチンチンよ。男の子よりちっちゃいでしょ。」と言った。次の日から、母はアソコを洗うときはいつも「ほら、チンチン見てごらん。」と言いながら股を開き、豆を剥いて見せてから洗うようになった。