父が他界後、夜、なんか今、声出して目が覚めた事を知られたらまずいように子供心に思ったかどうか、わからないが、とっさに布団をかぶりじっと見ていた。その時、母の布団に爺ちゃんがいて母は、おとうさん、あかん!やめてください!母は爺ちゃんを跳ね除けたが爺ちゃんの言葉(なんていったか今は忘れてしまった)で母は少しおとなしくなって爺ちゃんが母の寝巻を脱がし乳首に吸い付く間中、母は、半分嫌がってていたが、爺ちゃんが母の股の間に入り、見た目一気に見えたが爺ちゃんがチンポをもって母を突いたとたん嫌がってた母は、動かなくなった