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2004/09/05 18:58:42
(sns0Cl0j)
私が学生時代、下宿していた頃の事です。
母が訪ねてきました。その夜、6畳一間に二人で寝ました。
毎晩、シコシコ一人でやっていましたから、母の股のラインを見て、ついムラムラ。心臓が止まるほどドキドキで、母のパンツだけズラしました。
最初は見るだけが、触るだけになり、指挿入だけが、我慢できずに入れてしまいました。入り口だけが、奥までブスリと。
幸い、数回の往復で射精。母も田舎から長時間掛けてやって来たせいか、疲れれていてその時は、気が付かなかった様子。しかし、膣の奥に相当注いだはずだが、逆流は一滴も無し。
次の朝、母はきわめて無口。思い出したように、返事をするだけ。下宿に来たのはその時だけ。今思うに、母が気が付いていない訳がない。問題は、行為の最中に知っていたかどうかである。
その母も昨年末、80過ぎで逝った。あの日以来、何年過ぎても母の前ではきまづかった。母には悪いが正直な所、母が逝って少しホットした。
私は結構、好き者で、嫁さんとは今でも毎夜のごとく励んでいる。グッと奥へ挿入した時は母の膣の感触を思い出します。嫁は私がそのような事を考えていると知らずに、小生の尻に爪を立て、喘ぎます。