1
2004/09/05 18:29:08
(FEzXQiPv)
昨日の夜、母の叫び声で起きた私は、両親の寝室を覗きました。
そこには、父の手でイボイボのついた巨大なバイブをおまんこに出し入れされている母がいました。
「お願い、お父さん、もう許して」と母は言いますが、うれしそうにしていて、バイブには白い汁がたくさんついていました。
母は何度も気を失いました。そして母はバイブを挿入されたまま、父のおちんちんをしゃぶりながら、イチジク浣腸を5本も注入されました。
「トイレに行かせて」という母をあざ笑うかのように、父がバイブを挿入されたままの母のアナルに挿入して、腰を振り始めました。こんな顔をした父を見るのは初めてでした。
バックのスタイルになると、父の腰の動きが急になり、母が「ギャー」という今まで一番大きな声を上げて、気を失い、父が母のアナルに発射しました。
父が母のアナルからおちんちんを抜くと、父は母の頬を叩き、母を起こしました。
そして父が洗面器を持ってきて、母が跨りました。
「お願い、こんな恥ずかしいの止めて」母は叫びますが、父にバイブを出し入れされ、クリトリスを愛撫されながら、母は排泄しました。
全部出した後も、父はバイブとクリトリスへの愛撫を止めず、母は何度もいかされていました。
それから父がトイレに行こうと、こっちに向かってきたので、急いで自分の部屋に帰りました。
部屋に帰っても、母の叫び声は朝まで続きました。