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2004/09/05 15:52:29
(sns0Cl0j)
そうですね、私が小学校の低学年の頃だっただろうか。
長男は祖父母と、私ら他の子供は親子一緒に寝ていました。
夜、目がさめると母がケツ私の方に向けて横こたわり、大イビキ。子供の目には、その尻が小山ほどの大きさに見えた。そして、その尻の間には毛が生えた割れ目が挟まれている(感じ出ているでしょう)。
母は普段はパンティー(ズロース)を履いていたのに。
また、ある時は、普段は礼儀正しい母が,父が互いに方向になって寝ていたこともある。その時も同じように尻丸出し。
母は巨ケツに巨乳で、しかも極めて健康的な人だったから、さぞ激しかったのだと思う。
五十男の思い出より。