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2004/08/10 21:51:20
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私の母は四十も半ば。時々、オシャレをして出掛けることがあります。出掛ける前にお化粧しながら鏡の前に居るときは、楽しそうで色っぽい。
男に会いに行くのです。私は、それ自体は反対ではありませんし、四十前に父が他界してからの苦労を思えば、母にも人生を楽しんでもらいたいと思う。
問題は相手の男である。親戚のおじさんで、父が他界してからというもの何かと母に近づき、最初は母も嫌っていたが、ある日を境に二人の仲は雰囲気が変わりました。おじさんへの母の言葉使いは、生前の父への言葉のようになりました。
その原因は、想像していたとおりでした。
近所で葬式があった日の夜、私の親戚縁者が集まり、宴もたけなわのときに、私の母のことを誰かが言い出したので、それを隣の部屋で聴いてしまったのです。
「○○は体はちいさいが、チンポは大きいからな。あのチンポでオメコされたら、○○ちゃんも離れらんやろ。」
後で知ったのだけど、その叔父さんは若いときから後家さん食いで有名で、仕事もせす、後家さんの家に入り浸りだったらしい。大きなチンポを駆使して、後家さんには人気があったらしい。
私の友人が、その友人の父に聞いた話として、いくら美人の後家さんでも、チャンスとみると無理やり犯すが、ふしぎとその後はおじさんの情婦となる。おじさんが家に入ると、後家さん自ら戸締りをして、しばらくすると喘ぎ声。後家落としの職人である。それに、確かにチンポが大きいらしい。
マントヒヒが服を着ているようなおじさん。。横に母が並ぶと、母がすばらしく美人に見える。なんで母がこんな男にと思うと、それが残念です。